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渡真利利朗男社長
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宮古島
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有限会社 アキ企画

連絡先  09022201153 朗男

     09024489237 郁子

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所在地 宮古島市字与那覇西野原770-1

土地面積  1708

建物総面積地上1階建  440

資本金   8千万円

建物目的  

住居  12室 22人収容

1DK 5万円

2DK 6万円

間取り図

施設屋上500事業計画書28年5月8日-1_01

施設屋上500㎡(150坪)を利用し、

安心食材、安定供給、安価提供を、確率して、雇用促進、安定収入に努め職人の意欲を高める事で、特産ブランドへの、近道を常に探りつつ、時には、遠回りして、侵食忘れてでも、追求を惜しまない企業を目指す。特に南国亜熱帯特有薬草栽培にこだわり、食材にとどまらず、二次製品、三次製品の開発を目指す。(畳の上で、出来る農業)

をテーマに、地域住民への、普及、協力も煽って、ブランド化を確立する。

居住者全員が、経営者であり、労働者であり、

家族であり、働く事、動く事、遊ぶ事、楽しむこと、悲しむ事、喜怒哀楽を共有し、

 《今日は楽しかった、明日も楽しみだ》を

常に目指して、健康最優先、一つクリアー

次は、2に、3に、******挑戦、前進を常に心得、毎日を前向きに活き活きと過ごす事に勤め

居住者、地域住民が協力、苦労半分、収入倍増、

高齢者、障害者を問わず、誰でも楽に簡単に励める農法を開発、開拓する。

居住者、地域住民方々が、今日まで培った、技術、趣味、経験、特技等々を最大限に活用

運営にあたって(弱者は最強)

私は計画を15年前から決め農地、宅地を買収を進めて来ました。宮古島大好きだけでは誰でも言える言葉で大好き宮古島をどのようにして、どうゆう形で日本全国に広めるか広める事でどれくらい恩恵を宮古の方々にもたらせるか、そして、宮古島に住む全ての人が「ああ良かった、ああ楽しかった」と言える街作りに励みたいと思っています。

必ず誰でも来る老後、

私は60歳からの青春だと全員が思えるよう健康で楽しく、活々過ごす事を何より優先し老人モデル地域に勤めます。子育て最中の若者及び、障害者の雇用の促進する為高齢者、子育て最中者、障害者(生活弱者)中心の仕事場とし「弱者は最強」を合言葉に積極的に営業活動出来る手助けをします。

最近探すのが難しくなった勇壮な琉球墓(一代限り300柱収容)復元し、行く行くは公園として開放して後世に残したいと思います。

代表 渡真利 朗男

 

有限会社 アキ企画

school_closures

(有)アキ企画

 渡真利 朗男

宮古島市小、中学校廃校、休校に伴う再校計画

宮古島の、高校卒業後の残留生は、10%にも満たない、 90%の若者が進学、就職等で島を離れる、更に島を離れた若者 の 90%が島に戻らない。

「なぜか?」と、考えた時、宮古島に、学ぶ大学が無い、限られた職種の仕事しかない、この2 点が、大きな 要因だと考えらます。これは、宮古島の経済にも大きな損出です。また、島を離れるのは、若者だけでなく、親達の仕送りで毎年数億円の大金も島を離れます。

その仕送りをする為に親達は買いたいものを買わない、食べたいものを食べない、我が身を削る思いで、金策をする、金の流れが止まるのと、大金の流出、島の将来を支える若者の流出、この三点の流れを止めないと、百年先の宮古島は危ういと思われます。

若者達の島離れ、若者達の島定着を考えた時、速攻型の、速戦型の短期大学もしくは、専門学校を創設し若者流出に歯止めを掛けたい今日までの「学校は学び舎だ」の常識を覆えした、「学びは当然、稼げる学校」を創設し開発商品、生産商品の流通までを手掛ける学校を造り、卒業生の百%が、島に残る。これにより、悪循環の三点の流れを止められます。

再校

廃校、休校に伴う地元住民の藩閥は大きく、なかなか進展しない、これはもっともの事です、学校は、誰に取っても楽しい思い出が最も多く身近で、憩いの場所です。

このマイナス思考をプラスに変えるには、再び学び舎にし、地域住民も一緒に学び共有する事で理解が得られ賛同されます。

宮古島に最も身近な、農業と漁業を核とし、それに伴う研究開発特に高齢者、障害者、女性、誰にでも小規模で、手軽にできる栽培方法、養殖方法を開発し、多くの住民が参加し行動する事で宮古島ブランドが確立し、地域が潤う事で若者定着増加に繋がります、今宮古島は、建設バブルです。

この好景気が何年先も続くとは、誰も考えないでしょう、地に足の着いた商売、農業漁業は絶大です三 k「汚い、きつい、危険」誰もが嫌がる此の三点をクリアしない事には若者の理解は得られないでしょう。

誰にでも出来る仕事と三kをクリアした仕事が水耕栽培であり養殖漁業です。安定生活するには、安定収穫、安定流通、安定収入で無くては理解、賛同は得られません、その基礎となる原動力となる学校を創設したいです。

科 目

水耕栽培専門科 「畳の上で出来る農業」

野菜類の水耕栽培は勿論、花、果実、薬草等の栽培

遺伝子組み換え、培養等の研究と実行
未来の農業は季節、天候等に左右されない、工場生産、屋内生産が加速し二十年待たずに消費食品の20~30%の時代が来ます。

特に外食産業と工場加工食品産業は増加の一途です。その産業が求めるのは人件費削減に直結する、害虫、洗浄、ロスのない、水耕素材です。

南国特有の薬草栽培は、裕福に成る程求められる、健康志向、美容志向の必需品です、薬品会社、化粧品会社、健康食品及びドリンク会社が求める薬草開発、栽培開発は生活安定の近道です。

小規模栽培は地域住民の各家庭で出来る栽培です。

例えば
子供たちが巣立った後の空き部屋で出来る栽培です。

水耕栽培ではなく、高齢者の小遣い稼ぎ程度の小規模栽培でも多くの参加者で大事業となります。

その研究開発のリーダー育成が水耕栽培専門科です。

漁業養殖科 『水槽の中で出来る漁業』

魚、海草、貝等の一部の養殖は先人達の努力で安定産業となりました、海中での養殖は天候に左右されがちです、屋内での養殖、物と器具の開発研究と実行

海苔を先頭に、牡蠣、一部の魚は、職業として営むまでに成長して来ました、しかし海中養殖の為天候、気候に左右され、安定職業までには、至ってない、屋内生産、工場生産可能の商品開発、器具開発で安定職業にする、特に付加価値の高い商品開発、「例えばウニ、アワビ」は、生活安定の近道です。


小規模養殖は、家の中で水槽設置し、高齢者でも出来る簡単で最少資金で、小遣い稼ぎ程度の養殖方法開発、地域住民の働く意欲を高め、健康意欲を高めます。


その研究開発のリーダー育成が、漁業養殖科です。

車椅子でできる漁業は直ぐそこです。

加工研究科 「生産から流通、消費まで」

水耕栽培商品と漁業養殖を合体させて、「もっと美味しく、もっと健康に、もっと綺麗に」もっともっとの追求がテーマです責任もって流通にのせます。

調理開発は勿論ですが、調理に伴う廃棄物も宝物にする。


一次製品を二次製品に、二次製品を三次製品に、この追求は
無限大です。


時には、先人達が築き上げてた食材との組み合わせで、もっともっとが広がり、地域の生産欲も高まるでしょう、
自信作で有るわけだから、販売流通に乗せるのは無理のない事でしょう。

これからの食文化をもっと良い物に変え、食で健康、綺麗を追及する
リーダー育成が、加工研究科です。

食文化追求は、永遠のテーマです。

平成29年度卒業生

宮古高校 274名

総合実業高校 152名

宮古工業高校 54名

伊良部高校 24名

合計 504名

大学、専門学校進学生徒への、親の年間仕送り
※電話聞き取り調査(18名平均)沖縄本島除く
160万円で、おおよそですが、一億強と推測される。

文部科学省の~未来につなごう~「みんなの廃校」プロジェクト

{ネットより}も参考にし、最大利用活用したいです。

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